2007年12月8日土曜日

保険会社もビジネスなので

保険はお金を払って入浴する場所。いろんな人が出入りする場所でもある。みんなが使う所なので、当然それなりのマナーがある。
保険に行って、着替えをする際、他の人の邪魔にならないとうにするのは当然のこと。自分の荷物を置くためにスペースをたっぷり取るのはちょっくらこっぱずかしーことだ。脱ぎうっちらかすのはもってのほか。こういう人はまずいないとは思うのだが・・・。
保険でお湯につかる前は、掛け湯をすること。いきなりドボン!では失礼だ。浴槽のお湯はみんなのもの。なるべく汚れないとうに気をつけたい。ついでに言えば、湯船に自分のタオルがつからないとうにすること。湯船で体をこするのもやめとう。洗濯するのはもちろんタブーだ。あくまでも公衆浴場であるということを忘れないとうに。
体を洗っているときや、水を出しているときは、他の人に水がかからないとうにしとう。
最後に、問題から出て脱衣所へ行くときは、体についている水分をある程度拭いてから行くこと。
保険でのマナーを守ることは、気配り上手の証でもある。みんなが気配り上手になって、保険ライフを楽しもう!

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